帰化申請の行政書士。神戸・大阪で韓国籍・特別永住者の帰化申請はお任せください。

 

 
 
 
 
 

特別永住者の帰化申請

特別永住者とは

特別永住者とは、1991年に施行された「日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に関する特例法」により定められた在留の資格を有する方をいいます。 1945年9月2日以前から引き続き日本に居住している韓国人・朝鮮人・台湾人とその子孫の方が対象となります。

 

審査期間の短縮

本申請が受理されてからおよそ7~8ヶ月程度で帰化の許可が下りるようにされています。

「帰化の動機書」の提出免除

帰化申請において重要な部分となる帰化を申請するにいたった動機の説明書を提出することが免除され、面接時の申請者の負担が軽くなります。

卒業証明書などの提出免除

卒業証明書等の提出は免除されています。また、預金残高が少なくても帰化の申請を行うことができます。

特別永住者の帰化申請は当センターへお任せください

上記のような緩和措置により、当センターでは特別永住者の方からの帰化申請のご依頼が非常に多いです。なお、特別永住者の方へは通常の帰化申請の報酬よりも少ない金額で帰化申請をサポートさせていただいています。

韓国人の帰化申請へ

大阪・神戸・兵庫の帰化申請【帰化申請相談センター】

〒660-0083 兵庫県尼崎市道意町7-1-3 エーリックビル640号室
TEL:06-4950-5285 FAX:050-3488-4452
代表 行政書士 東新博之 (hiroyuki toushin)
営業時間:月~金/9:00~18:00  土/9:00~13:00
(電話は日・祝でもつながります。事前連絡いただければ夜間、休日対応致します)
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